桜修館中等教育学校 合格
私はセルモ目黒本部教室に3年間通いました。この期間にしたことで、合格につながったと私が感じているのは、次の3つです。
1つ目は読書です。小さい頃から母に読み聞かせをしてもらっており家にある本の冊数も多いため、本が身近にありました。セルモの4年クラスでは本の紹介文を書いて発表していたため、読書量もますます増えていきました。楽しみにしながら沢山の本にふれたことでいろいろな分野に興味を持てたと思います。
2つ目はテキストや過去問をていねいに解くことです。正解にたどりつけなかったとしても自分なりにねばり強く考えたおかげで、あきらめずに考える力がつき、考えることが楽しくなりました。また、問題の答えを考えていくうちに、自分が得意な問題の系統と苦手な問題の系統について理解していきました。これは受験のときに問題を解く上で、非常に役に立ったと思います。そして、ノートをきれいに書くことも意識しました。テキストを解くときは自分の考えをなるべく詳しく書いて整理をし、テキストや過去問の解答解説を見てわからなかった部分は本やインターネットで調べてノートに書き出すようにしました。その方が理解しやすく、記憶にも残りやすいからです。さらに、間違えた場合はなぜ間違えたのかも書きました。見返したときに以前のミスを思い出し、次から見直そうと意識することができます。
最後に3つ目は原田メソッドです。6年生からは日誌を書くようになり、めんどうで文章量が減ってしまったり、書かなくなってしまったりということもありました。しかし受験ひと月前からは毎日丁寧に書くようになり、生活習慣の見直しや勉強の計画立てが自分でできるようになりました。これは桜修館合格にかなりひびいたと感じています。
そして、受験の2週間前からはスマートフォンを母にあずけ、かわりに本を読むようにしました。実際、桜修館受験前日に読んだ本の内容がたまたま本番の作文の参考になるものでした。さらに、演習問題についてはテキストではなく今までやってきた過去問をもう一度やりました。これは、できる問題の確認や本番の練習をするためです。本番直前の過ごし方も、合格につながる重要な点です。
受験をやめたくなるときもありましたが、時が進むにつれて「合格したい」という思いが強くなっていきました。最後までねばり強く努力をし、桜修館合格をあきらめずにいられて本当に良かったと感じています。
娘が桜修館クラスで3年間、お世話になりました。たまたま見つけて参加した桜修館セミナーで先生のお人柄、桜修館への熱い思い、人間的な成長を目指している塾の理念を知り、私どもの子育ての考え方と合っていると感じ、入塾を決めました。
この塾の特徴の1つ目は、大きな塾の受け身の授業と異なり、自分で考えて主体的に学ぶスタイルで、先生がひとりひとりにきめ細かく対応してくださることです。娘は勉強のやり方について悩んだことが何度かありましたが、その度に先生からアドバイスをいただき、自分の課題を乗り越えることができました。
特徴の2つ目は、ノートや作文など、とにかく「書く」ことで、作文力やノート作成力が鍛えられる点です。ニュース作文コンクールへのチャレンジもあり、ここで賞を頂けたことが娘の大きな自信となりました。
特徴の3つ目は、目標達成メソッド(原田メソッド)を活用した指導です。娘はこのメソッドを学ぶことで、学習面はもちろんのこと生活面も自分で整えることができるようになり、ひとつの大きな目標を達成することができました。次の目標に向かい、娘は今後もこのメソッドを活用していきたいと言っています。娘がこの塾で学び、身に付けたことは受験対策にとどまらない大きなものでした。
先生方の温かいサポートのおかげで、娘は主体的に学習することができたため、受験勉強に関して親がやる事はほとんど何もなく、娘と良い関係で受験期間を過ごすことができました。この塾と出会い、中学受験が良い思い出となったことに本当に感謝しています。
私が受験をしたいと思ったのは小学5年生の秋ごろだった。私は、周りが受験をめざしていることを知り、受験に興味を持ち始めた。そして、母の姉が桜修館という中学校を教えてくれたことで「桜修館に合格したい。」「桜修館で学校生活を送りたい。」と思うようになった。このことを母に打ち明け、一緒に桜修館受験向きの塾を探した。しかし、行きたいと思えなかったり、スケジュールが難しかったりと行く塾が見つからなかった。そのような中、車でセルモ目黒本部教室の前を通りかかった。私と母はセルモ目黒本部教室の入口に書かれた「桜修館受験専門塾」という張り紙を見つけ、セルモ目黒本部教室に電話した。そして、後日伺うことになった。ところが、桜修館クラスの席が空いていなかった。私はどうしようという不安で包まれた。数日後、セルモ目黒本部教室から連絡をいただいた。内容は新しいクラスを開設するため、週1回の学習だが、通ってみないかというものだった。私の返事はもちろん「はい。」で、とても嬉しかった。そして、新しいクラスを開設してくれた先生方には心から感謝している。
私はセルモ目黒本部教室で多くのことを学んだ。作文はどのような工夫をすることで魅力的になるのか、適性検査ではどのようなことが重視されるのかなど数えきれないほどある。この中でも一番自分を成長させた学びは原田メソッドによるものだと思っている。たとえば、1日2時間勉強をする。これは単なる目標に過ぎないが、この目標を達成するために自分の生活をどのようにしていけば良いのか、振り返って考えることで自分と向き合うことができた。そして、勉強を効率良く行うことができた。
このように私は、自分と向き合い続けることが勝利の鍵になったと考える。そして、これからの中学校生活でも自分と向き合い、一歩一歩前へ進んでいきたい。
セルモ目黒本部教室でお世話になった1年間は振り返ればあっと言う間だったように思います。
そして【桜修館合格】という目標に向かって家族が同じ方向を見て過ごすことの出来た貴重な体験でもありました。
具体的には、私自身は健康に良い食事作りに力を入れ、主人は仕事の合間に塾や習い事の送迎をし、弟はお姉ちゃんの勉強中は部屋に入らないことと、本番に向けて一緒に早寝早起きの生活を心掛けました。
また、なるべく笑顔で過ごせるように息抜きをしながら、勉強と休憩の切り替えを大切にしました。
そして何より、娘自身が学習計画を立て、一歩一歩前進できたのは、セルモ目黒本部教室で取り組んでいただいた原田メソッドのお陰だと感じております。
この1年間で学習面ではもちろんのこと、人としてもたくさん成長してくれた娘を近くで見ていて本当に中学受験に挑戦して良かったと思います。
この経験がこれからの人生をより豊かにしてくれると願っています。
セルモ目黒本部教室の先生方、本当にありがとうございました。
私は元々、別の塾に通っていたのだが、私立を受けるのか都立を受けるのかもあいまいで闇雲に勉強しているという感じだった。正直楽しくなかったし、やる気もなく友達と「つらいね。」と言いながら勉強していた。そんな日々がつづく中、セルモに出会ったのは5年生の冬休みあたりだった。きっかけは、個別塾に通っていた人が桜修館に合格したことを知ったことだ。そもそも、志望していた学校が今では合わず、桜修館にいきたいという気持ちが少しずつ大きくなっていったというのもある。その後調べた結果、岩崎先生の熱意と桜修館受験専門の個別塾という方針にひかれ、6年生から入ることになった。
最初は緊張していたし、出遅れてもいたので「大丈夫かな」と心配だった。塾の子と仲よくなることはなかったが、頭がすぐれているライバルたちにめぐまれ、負けないという気持ちで誰よりも早く来て、一番目にテキストもおわらせ、ノートも90冊以上を1年でかいた。原田メソッドでどうするかを言葉にし、実行して勉強をよりたくさん頭に残るように工夫をした。大変な日々ではあったが、夏期講習や冬期講習が「行きたい」と思えるほどの楽しいものだった。
受験の結果としては落ちてしまったが、この1年がムダだとは一切思っていない。前の塾のままだったらムダだと思っていたかもしれないが、セルモに通って、質問をするくせ、計画の立て方、未来へ自分で進める力を身につけることができた。一生モノの財産だと私は思う。それに別の志望校に合格して私は幸せだ。もちろん、補欠になりつつも落ちた私は、だいぶ気持ちがしずんでいた。しかし、ポジティブに考えれば「合格した学校の方が私が行きたかった像に近いかも」と思ったのだ。私は親友をつくったり、部活をしたりといった青春ができる学校に行きたかった。もともと桜修館は、親友ができて勉強も一生けん命取り組みやすくて良い人が多いと感じたからいきたかった。それでも私の合格校も、サバサバしている人が多かったし楽しそうではあった。だから、1ヶ月たった今は前を向いて予習を頑張っている。
こんな私から、今、受験に向き合おうとしている方々へアドバイスをしたい。4つの塾へ通った私だから言えるのだが、個別指導塾が必ずしも良いとは思わない。人には相性というものがあるので、負けず嫌いだったらセルモみたいな場所が良いと思うし、大手塾でやる気が出るのであればそれで良いと思う。とにかく自分がやりたい、と合否関係なく、ムダだとは思わない選択をしてほしい。残り約1年の人もまだまだの人も、今は自分のペースで自分の目標を決めてゆったり頑張って!
娘が5年生の冬休みに、これまで通っていた大手の中学受験塾だけではなく桜修館に行きたいから個別塾も通いたいと言い出したのをきっかけにセルモと出会いました。
娘が自分から個別塾に行きたいと行ったので、先生が親身で熱く、しっかり個人と向き合ってくれる塾を選びました。
セルモに通い始めたのは5年生の2月とかなり遅かったのですが、セルモと出会ってから、勉強が楽しくなった!とイキイキと原田メソッドと向き合って計画を立てたり、自ら進んで勉強を進める姿が目立ちました。
セルモに通ったおかげで、
勉強をすることが好きになったのと
自分の夢をクリアに描けるようになったこと
そして、今後の長い人生において必要となる自ら学び、自ら行動を起こす主体性を身につけられたと思います。
これからの中学校生活で、セルモで学んだ習慣をベースにさらに活躍の機会を増やしていけると思います。
娘のいいところ、そしてやる気に火をつける勉強と声かけをしていただき、ありがとうございました。
本当にセルモに出会えて良かったです。
私は4年生の2月からセルモの桜修館クラスへ通い始めた。はじめは、受験のことをとても軽く見ていた。しかし、いざ始めると適正検査も作文も難しく、受験は想像以上に厳しいものだった。特に大変だったのは、夏期講習だ。午前と午後で2時間半ずつ、合計5時間、毎日勉強。2時間半の間はずっと勉強で休憩はなく、集中力を保つのが大変だった。お昼時間に友達とコンビニに買いものに行ったりして息抜きをして、なんとか頑張ることができたが、集中するためには休憩はあった方が良いと思う。6年生のときに適性検査で受験ができる私立の見学に行き、併願校を決めた。私立対策は自宅で勉強した。11月からは友達と遊ぶことを我慢して、家で勉強をしていた。遊ぼうかと思った日もあったが、そのたびに自分に言い聞かせて遊ぶのを我慢した。受験前の一週間は、家でひたすら過去問を解いてはやり直しを繰り返した。そうして迎えた2月3日の本番は、緊張はまったくなかった。問題の傾向が変わっていて混乱したが、今まで自分は頑張って来たのだからと考えると落ち着くことができて、実力を発揮することができた。
合格発表の日は、桜修館に行って自分の受験番号を見て合格を実感した。私が合格を勝ち取れたのは、本番当日に緊張せずに出来たからだと思う。
これから桜修館を目指す人には、受験を楽しみながらがんばってほしい。
受験を決めたのは4年生。娘は体力に自信がないため、夜遅くまで塾通いをするのは体力が続くか心配でしたが、セルモは比較的早めに終わるカリキュラムになっており、岩崎先生の「睡眠を削って勉強するより寝てください」との言葉で入塾を決めました。
5年生のうちはノータッチでセルモにお任せ状態でした。6年生になり、私立の併願校を決めました。練習校、滑り止め校としてではなく、どこも行きたい学校を選びました。セルモは桜修館専門塾ですので、私立対策は家庭で計画を立ててやりました。娘はメソッドが苦手でしたので、メソッドを勉強計画に使ったらどうかとアドバイスをしたところ、自分で勉強計画をたてるようになりました。
夏期講習後、過去問に取り組みましたが、まったく点数が取れませんでした。そこで、一旦過去問はやめて苦手分野の基礎ドリルを地道にやりました。
そのおかげで少しずつ過去問が解けるようになり、自信がついてきたようで、桜修館対策も私立対策も頑張ってやるようになりました。桜修館の試験本番では、傾向が変わり難しかったようですが、過去問をたくさんやっていたおかげで、落ち着いて出来たようです。塾の送り迎えなど、大変な2年間でしたが、親子共々成長出来たと思います。受験をして良かったです。
僕がセルモに通い始めたのは、小学4年生の頃だ。それまでは、受験を意識したことはなかった。しかし、入りたい大学ができた為、より現実的に進学の道筋を考えた結果、桜修館を受検する事に決めた。
小4から小5の時は作文の練習や演習問題に重点を置いて学んでいたが、小6になると、過去問に取り組むようになった。実際に解いてみると、自分が想像していたよりも遥かに難しく、自分にはできないと感じた。この時、合格できる未来が見えず、もうやめようと思った。しかし、今までの努力を無駄にしたくないという思いもあり、また、セルモの先生とも話して、いったん課題の結果にとらわれず、まずは小さい目標を立てて地道に取り組んでいくことにした。少しずつではあるが達成感が生まれるようになり、結果継続していくことができた。続けていくうちに、問題をよく解けるようにもなっていった。僕は、実際の試験とほぼ同じ条件で過去問を解くことを続けた。すると、時間内に解けることも増え正答率も上がってきた。試験当日は思うようにいかない問題もあったが、最終的には合格という結果となった。
今終わってみれば、諦めなくて良かったと思う。あの時諦めていれば、この先も諦めれば良いという考え方の人生になってしまっていたかもしれない。挫折しかけても、諦めずに続けていくことが、合格につながったのだと強く感じた。
息子は4年生の終わりからこちらのセルモ目黒本部教室にお世話になりました。
それまで通っていた塾では親のやることが多く、入所の面談の際に「勉強面は私達にお任せ下さい」と仰っていただいたことが大変心強かったです。
作文を書く勉強はそれまでしてきたことがなかったため、通い始めは「どうやって書けば良いかよくわからない」「面倒くさい」等と言っていた息子でしたが、今ではすらすらと文章を書けるようになりました。
こちらの塾で二年とちょっとお世話になり、無事第一志望の中学に合格することができ、
大変感謝しております。ありがとうございました。
私は桜修館合格を目指してセルモ目黒本部教室に2年間通いました。そして、セルモで勉強する中で沢山のことを学び、努力を続けていくことの大切さを実感しました。受験勉強で辛くなったことは沢山ありましたが、その度に乗り越えることができました。
私が特に成長を感じているのは、夏休みです。受験をしない友達は遊んで楽しく過ごしている中、私は毎日勉強して、塾に通っていました。先生方が親身になって勉強を教えてくれたおかげで、頑張ろうとやる気がでました。しかし、遊びに誘われることもあり、少し怠けても大丈夫かなと思うこともありました。けれども、 遊びの誘惑に負けたとき、遊んで楽しかったのに、他の人と差がついてしまうことを後悔してしまいました。 このことから、受験をするということがどれだけ大変なことかということを感じることができました。それから私は、受験をするのは自分だから、自分が後悔しない最善の選択をしようと気持ちを入れ替え、切り替えの能力を身につけました。
そして、受験前の最後の一週間も成長を実感できました。受験前日まで成績を伸ばそうと苦手な理科系のテキストに取り組みました。先生に教えていただいた説明するときのポイントを思い出しながら集中して取り組み、理科の説明がかなりできるようになりました。そして迎えた桜修館受験当日では、前日までしっかり勉強していたおかげで落ち着いて取り組むことができました。そして、今までで一番手ごたえを感じ、受験を悔いなく終わることができました。
私はセルモに通うことで努力を継続する力が身につきました。私にとってセルモに通った日々はかけがえのない大切な思い出です。ここで身についた力はこの先、生きていくなかで様々なことに役立つと思います。セルモで学んだことを活かし、この先過ごしていきたいです。
娘がセルモ目黒本部教室で2年間お世話になりました。
親の立場として心がけたことは、
「勉強の内容には一切口出ししないこと」
「健康管理や食事面のサポートをすること」
「途中で息切れしないように子どもの様子をよく見守ること」
でした。特に三つ目は大切でした。
とにかくたくさん会話をしました。受験はどんな結果になろうとも受け止めなければならないことを親子で話し合い、そして受験にとらわれ過ぎず日々楽しく過ごせているか、学校や友達との話などたくさん聞くようにしました。
勉強に関してはまだ小学生なので、集中力もそんなに長くは続きません。遊びも大好きです。我が家では切り替えを大切にし、友達や兄弟と遊ぶ時間、家族で過ごす時間も大切にしました。
時には油断しているように感じることもありましたが、秋頃から段々と、自ら勉強時間を優先して机に向かうことが多くなりました。
また模試や複数の学校説明会に行く中で、残りの期間の過ごし方を自分なりに見出し、
ラスト1か月はしっかりと集中することができた結果、本番はさほど緊張することなく挑むことができたようです。
セルモの先生と定期的に面談を重ね、娘にとってプラスとなる併願校を選択できたことも大きかったです。
受験当日の試験終わりに迎えに行った際に娘が「悔いはない」と言っていたことが大変頼もしく、大きく成長を感じた2年となりました。
セルモ目黒本部教室では先生方が一人一人をよく見てくださり親身になってアドバイスをくださっていたので、勉強面は全くといっていいほど気にせず安心して通わせることができ、親子でとてもいい形で受験に向き合うことができました。
そして何より、目標に向かって努力を積み重ねることの大切さを実感することができ、娘にとってはこれからの人生に役立つ貴重な体験になったと思います。
本当にありがとうございました。
私が桜修館合格のためにやってきたことを2つ紹介します。
1つ目は、分かりやすいノート作りをすることです。適性検査問題は、暗記ではなく考え方が重視されます。理解をすることが大切であるため、重要なポイントがまとまった分かりやすいノートを作ることが、良いと思います。応用できるように、自分の考えを書いておくことも効果的です。他にも、色づかいを工夫してみると、勉強が少し楽しくなります。辛い勉強の中で楽しさを見つけてみましょう。
2つ目は、作文の特訓をすることです。4年生の頃には具体的に作文を書く練習として、学校の日記に力を入れていました。たくさん作文を書いた後には、父と見直しをしました。どんな問題のときに、どんな体験を使うかを考えて、良い表現の方法についても父と話し合いました。具体的に書けていない作文は書き直して、出来るだけ作文で点を取れるように努力しました。
徹底した学習や家族と塾の先生の協力のおかげで、合格を勝ち取れたと思います。これから桜修館を目指す人には、勉強の楽しさを見出しながらがんばってほしいです。
桜修館受験は、勉強量よりも質(集中して考える事)が大切であると考えていました。
自ら志望して前向きに取り組む姿勢をみて、教室が近く自宅勉強の時間もとりやすいセルモのカリキュラムがマッチすると思いました。
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